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<title>香典の相場と書き方</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/</link>
<description>お通夜・お葬式・法事・四十九49日・一周忌などの葬儀・法要などに行く前にちょっと役立つマナーをお伝えします。香典の金額の相場や代金の目安を中心に冠婚葬祭で使われる、香典袋の水引の種類やお札（お金）の入れ方、ふくさでの包み方、現金書留の方法なども気になりますね。連名連盟などの表書き裏書き方法。 宗教、たとえばキリスト教カトリック、神式神道、天理教、創価学会の個々の違い。香典返しのお品について、香典を辞退する事について、郵便局での郵送の一筆文や現金書留、弔電のこと、お返し礼状の方法、香典返しと「のし」の文字ダメな数字、漢数字の書き方、薄墨の理由、渡し方、どの勘定科目にするのか？などちょっとしたお香典に関する常識やビジネスマナーをお届けします。
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/637526.html">
<title>香典袋へのお札（お金）の入れ方、中袋の包み方</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/637526.html</link>
<description>お札の入れ方、中袋の包み方を書きたいと思います。


お札の入れ方のマナーとしては、


新札を使わない。
「準備していました」という風にとらわれないために、旧札を入れるようにしだいになっていきましたが、もしお札が新札しかない場合は、折り目を半分に入れま...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2010-12-01T02:07:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>包み方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お札の入れ方、中袋の包み方を書きたいと思います。<br>
<br>
<br>
お札の入れ方のマナーとしては、<br>
<br>
<br>
新札を使わない。<br>
「準備していました」という風にとらわれないために、旧札を入れるようにしだいになっていきましたが、もしお札が新札しかない場合は、折り目を半分に入れます。<br>
最近では、人に捧げるものでもあるため、新札でもいいのではないか？と言う意見もあります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
お金の中入れへの入れ方<br>
<br>
中入れを広げます。中央にお金を入れます。<br>
よく、お金を逆さまにして入れると言われますが、お香典は死者に供えるものですから、さかさまにする必要はありません。<br>
<br>
中袋を元通りにたたみます。<br>
<br>
中包みのお札の包み方は、折り返した三角形が下に向かないように気をつけます。これは故人への悲しみを表しています。<br>
<br>
<br>
「ふくさの包み方」<br>
<br>
弔事用のふくさの包み方は<br>
香典袋へのお札（お金）の入れ方、中袋の包み方<br>
でも紹介しましたが参考にしてください。<br>
クリックするとふくさの包み方が拡大されて見る事が出来ます。<br>
<br>
弔事の場合のふくさの包み方<br>
<br>
留め具が左になるようふくさを開き、右側、下側、上側の順で折り、最後に左側を追って留めます。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/koudensouba/imgs/7/6/76f93309.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/koudensouba/imgs/7/6/76f93309-s.jpg" width="160" height="325" border="0" alt="ふくさの包み方" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
上包みに入れる方法<br>
<br>
裏返しにして、下の方の紙を水引から抜きます。<br>
上の紙はそのままです。<br>
<br>
下から中包みをスライドさせて入れます。<br>
<br>
中袋を上包みの中に入れたら不祝儀袋は祝儀袋と違い上から下に重ねます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/1116336.html">
<title>初盆の香典は、いくらくらい？</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/1116336.html</link>
<description>初盆とは

初盆は、亡くなった人がむかえる最初のお盆の事です。　初盆迎える人々にとっては、親近者を亡くしたばかりで、亡くなった人への追慕の情が未だ覚めず、特別の意味をもった行事となります。

初盆にお伺いするときの香典は果たしていくらくらいがよいのでしょ...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T23:30:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>初盆</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[初盆とは<br>
<br>
初盆は、亡くなった人がむかえる最初のお盆の事です。　初盆迎える人々にとっては、親近者を亡くしたばかりで、亡くなった人への追慕の情が未だ覚めず、特別の意味をもった行事となります。<br>
<br>
初盆にお伺いするときの香典は果たしていくらくらいがよいのでしょうか？初盆の場合、49日等の場合の食事とかは関係ありませんから、気持ちとして包む感じでいいと思います。<br>
<br>
初盆は相場で5000円から10000円くらいでいいと思います。籠盛りなどのお供え物を持っていく場合は、現金は少なくていいです。<br>
<br>
筆者の地域では、初盆のときは、香典（香料）などは全く持っていきませんお供え物だけです。地域によっても微妙に違うので、周囲の方にも確認してみましょう。<br>
<br>
もし香料を戴いた場合は、戴いた側は、2000円から3000円くらいのお返しをすればいいと思います。<br>
または、いただいたお供え物を集めて、お裾分けで皆に配るのも良いと思います。<br>
<br>
初盆の場合あまり堅く考えなくてもいいのではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/1116285.html">
<title>弔電電報と香典をいっしょに送ることはできるのでしょうか？</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/1116285.html</link>
<description>よく弔電と香典を一緒に送ることはできるのかという質問がなされることが多いのですが、やはり弔電などの電報と香典を送りたい方は多いようです。

そこでＮＴＴに問い合わせてみましたが、今のところそのような電報と香典などの現金を同時に送るサービスは行っていないよ...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T23:00:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>電報との同梱</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[よく弔電と香典を一緒に送ることはできるのかという質問がなされることが多いのですが、やはり弔電などの電報と香典を送りたい方は多いようです。<br>
<br>
そこでＮＴＴに問い合わせてみましたが、今のところそのような電報と香典などの現金を同時に送るサービスは行っていないようです。<br>
<br>
ちなみに、最近の電報は、ブリザーブドフラワーを添えた物や手すき和紙などで送ることができるようです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
Ｑ：弔電（お悔やみ電報）と一緒にお香典を、また祝電（お祝い電報）と一緒にご祝儀というように、電報と合わせて現金を送ることができますか？<br>
<br>
Ａ：電報と一緒に現金を送るサービスはございません。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938213.html">
<title>香典と新生活運動の歴史</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938213.html</link>
<description>昭和20年代から30年代にかけて、あちらこちらで「新生活運動」 という住民運動が広まっていったことをご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか？
敗戦直後の日本は、経済も不安定で葬儀なども満足に費用をかけておこなうことが困難な状態でした。そんな経済的負担から...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T21:55:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>新生活運動について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昭和20年代から30年代にかけて、あちらこちらで「新生活運動」 という住民運動が広まっていったことをご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか？<br>
敗戦直後の日本は、経済も不安定で葬儀なども満足に費用をかけておこなうことが困難な状態でした。そんな経済的負担から「新生活運動」が引き起こされました。<br>
<br>
「新生活運動」は地域によって多少の違いがありますが、<br>
①葬式の香典は金額を少なくして、香典返しは辞退するようにしましょう <br>
②結婚式は公共の施設で行いましょう<br>
<br>
等の言葉が叫ばれました。<br>
<br>
<br>
他には<br>
<br>
「お膳・会食の金額は幾らまでにしましょう」とか<br>
「生花・盛篭は２対までにしましょう」<br>
　｢お膳・会食の金額は幾らまでにしましょう｣<br>
などのようにな取り決めも作られました。 <br>
<br>
つまり、生活の中の無駄とか見栄をなくて、虚礼的な贈答はなるべくやめて生活を簡素化しよう、そして経費の削減に努めよう、というのが「新生活」の考え方です。<br>
<br>
しかし、日本が高度経済成長を遂げる時代の中で、「新生活運動」は徐々に忘れられていきました。 <br>
「新生活」の受付で香典を渡す際には、「運動の趣旨に賛同し、香典返しは辞退します」と記した袋を使用します。<br>
<br>
　地域によって【新生活】として出す香典の金額は異なっています。 現在でもこのような運動が残っている地域、関東北部などでは、 近隣の人は一律500円などと取り決めをしている地域があります。 また、取決めまではなくても、地域により金額の相場が存在しています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938159.html">
<title>香典の裏書き</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938159.html</link>
<description>香典の裏書きについて

香典の裏書の書き方ですが、

香典袋の裏面に書くのが裏書です。
下段に差出人の住所と金額を記入します。

中包みがある香典袋の場合、住所、金額などは、中包みに記入します。
このとき必ず氏名も一緒に中包みに書いておくこと。

中包み...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T21:27:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典袋の書き方・表書き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典の裏書きについて<br>
<br>
香典の裏書の書き方ですが、<br>
<br>
香典袋の裏面に書くのが裏書です。<br>
下段に差出人の住所と金額を記入します。<br>
<br>
中包みがある香典袋の場合、住所、金額などは、中包みに記入します。<br>
このとき必ず氏名も一緒に中包みに書いておくこと。<br>
<br>
中包みと香典袋が別々になった場合、管理が大変になるためです。<br>
<br>
「書き方」<br>
<br>
中袋の裏に金額を書くことができる欄があるばあいは、金額を記入し、表には中心を外したところに氏名と住所を記入してください。<br>
<br>
中袋に特に記入する欄のない場合には、表の中央に金額を書き、<br>
裏の中心をはずしたところに住所・氏名を記入します。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
金額は漢数字で一金壱万円、参万円等漢数字で記入する。<br>
<br>
数字（漢数字）の書き方<br>
<br>
金額は普通に数字を記入しても何ら問題はありませんが<br>
念のため漢数字で書いた場合はこうなります。<br>
<br>
<br>
一→壱<br>
ニ→弐<br>
三→参<br>
四→四<br>
五→五<br>
六→六<br>
七→七<br>
八→八<br>
九→九<br>
十→拾<br>
百→百<br>
千→阡<br>
万→萬<br>
円→圓（円でも可）<br>
<br>
例、1万円の場合「金壱萬圓」。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938036.html">
<title>香典代の消費税処理の方法は非課税ですか？課税ですか？</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/938036.html</link>
<description>香典代の消費税の処理はどうなるのでしょうか？


まず、どのような取引に消費税が課税されるのでしょうか？

消費税が課税される取引には以下の4つの条件があり、この要件すべてに該当する取引の場合に消費税が課税されます。

① 日本国内での取引であること

② ...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T20:25:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>消費税　不課税　非課税　課税</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典代の消費税の処理はどうなるのでしょうか？<br>
<br>
<br>
まず、どのような取引に消費税が課税されるのでしょうか？<br>
<br>
消費税が課税される取引には以下の4つの条件があり、この要件すべてに該当する取引の場合に消費税が課税されます。<br>
<br>
① 日本国内での取引であること<br>
<br>
② 事業者が事業として行うものであること<br>
<br>
③ 対価を得て行うものであること<br>
<br>
④ 資産の譲渡や貸付け、役務の提供であること<br>
<br>
香典の場合、３の対価を得ておこなうものであることという条項に当てはまりません。つまり香典は原則として資産の譲渡等に係る対価には該当しませんので消費税の課税はありません。<br>
<br>
現金・金券を渡した場合は、すべて不課税となります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/933916.html">
<title>香典に関して書く手紙・礼状の文例</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/933916.html</link>
<description>香典のやり取りに関して手紙・礼状が必要なことがあります。

まず、
「香典を郵送する場合、現金封筒の中に入れる手紙・礼状」の文例です。

 御尊父様御逝去のお知らせをいただき、驚きと悲しみを押さえることができません。謹んでお悔やみ申し上げます。
　秋にお邪...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-02T01:01:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙文例</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典のやり取りに関して手紙・礼状が必要なことがあります。<br>
<br>
まず、<br>
「香典を郵送する場合、現金封筒の中に入れる手紙・礼状」の文例です。<br>
<br>
 御尊父様御逝去のお知らせをいただき、驚きと悲しみを押さえることができません。謹んでお悔やみ申し上げます。<br>
　秋にお邪魔しました折にはとてもお元気で、楽しいひとときを過ごさせていただきましたのに。とても心のお優しい御立派な方でしたね。御家族の皆様のお嘆きは、いかばかりかとお察し申し上げます。<br>
　御家族の皆様には、お悲しみのあまり健康を損なわれることのなきよう、心からお祈り申し上げます。すぐにでも御霊前に駆けつけたいのですが、遠方ゆえかないませんこと、どうかお許しください。<br>
　同封のものは心ばかりのお香典ですが、御霊前にお供えいただければ幸いです。<br>
<br>
<br>
<br>
その他には、<br>
「香典を頂いた側の手紙・礼状」です。<br>
<br>
 このたびは父の死去に際しまして、お心のこもったお悔やみ状と過分な御香料をいただき、誠にありがとうございました。<br>
　闘病生活は約○年におよびましたが、進行は非常にゆるやかなものでした。病状が悪化したのは最後のひと月ほどのことで、天に召される○日前まで、家族とともに自宅で過ごしておりました。それが私どもにとってはせめてもの慰めです。<br>
　今は一日も早くこの悲しみを乗り越え、家族が元気に暮らしていくことが、何より父への供養になるものと思っています。<br>
　父が生前賜りました御厚情に改めて感謝いたしますとともに、今後も私たちに変わらぬ御指導いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。<br>
<br>
<br>
「香典のお礼が遅れた場合の手紙・礼状」<br>
<br>
 このたび母の死去に際しましては、お心のこもったお悔やみのお手紙とお香典を頂戴いたしまして本当にありがとうございました。<br>
　本来でしたらすぐに御連絡差し上げなければならないところですが、遠方にお住まいですし、かえって御迷惑おかけしてはと思い、あえて御連絡を控えさせていただきました。どうかお許しください。<br>
　私もしばらくは茫然自失のありさまでしたが、いつまでも悲嘆に暮れていては母の供養にならないと思い、ようやく気をとり直したところです。今月から仕事も再開いたしましたので、どうか御安心ください。<br>
　これからも何かとお世話をおかけすることがあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。<br>
<br>
<br>
最後に<br>
「香典返しに添える手紙・礼状」<br>
<br>
 先般の亡夫○○○○の永眠に際しましては、御丁重な御弔詞ならびに御芳志を賜りまして、ありがたく厚く御礼申し上げます。<br>
　おかげさまで本日○○○○○○、○○日の法要を営みました。つきましては、供養のしるしまでに心ばかりの品をお届け申し上げましたので、御受納いただければ幸いに存じます。<br>
今後ともどうか変わらぬお力添えのほど、お願いいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
多少は上記の手紙・礼状をアレンジしたり複数の文章から新しい文面を作成したりしても良いのではと思います。<br>
なかなか手紙を書くのは、慣れないので大変ですが参考にしてくださいね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/936384.html">
<title>13回忌以上の場合の香典</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/936384.html</link>
<description>13回忌の以上の法要での香典の金額の場はどんなものでしょうか？

回忌法要とは故人が回忌を重ねることによって、仏の世界に上がっていくのでそれを助けるために、現世の私達が故人の成仏と極楽浄土に行けるように祈り供養するものです。

回忌には、次の世にたどり着く...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T01:00:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　十三13回忌以上</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[13回忌の以上の法要での香典の金額の場はどんなものでしょうか？<br>
<br>
回忌法要とは故人が回忌を重ねることによって、仏の世界に上がっていくのでそれを助けるために、現世の私達が故人の成仏と極楽浄土に行けるように祈り供養するものです。<br>
<br>
回忌には、次の世にたどり着くにはこの七日間を七回くりかえすことが必要ということから、初七日　二七日忌　三七日忌　四七日忌　五七日忌　六七日忌　七七日忌 <br>
<br>
があります。<br>
<br>
そして年回忌法要には<br>
<br>
一（1）回忌　<br>
三（3）回忌　<br>
七（7）回忌　<br>
十三（13）回忌　<br>
二十三（23）回忌　<br>
二十七（27）回忌　<br>
三十三（33）回忌　<br>
五十（50）回忌<br>
があります。<br>
<br>
1回忌は、1年目の祥月命日に<br>
3回忌は　2年目の祥月命日<br>
7回忌は、6年目の祥月命日<br>
↓<br>
↓<br>
50回忌は、50年目の祥月命日に法事を行います。<br>
<br>
<br>
1年目にあたる命日に1周忌、2年目には３回忌が行われます。上記のように五十回忌でおわりです。一般に33回忌が忌い上げ（とむらいあげ）といって戒名を過去帳にうつし、お骨を土にかえすことが出来ます。<br>
要するに先祖代々の霊になります。<br>
1周忌は遺族や親族などの他に、故人と親しかった人々を招いて行いますが、7回忌からは身内のごく親しい親類縁者が集まって法事をとりおこなう傾向があります。<br>
<br>
さて13回忌以上の場合の、香典の相場ですが、これは<br>
現時点の相場で身内であれば、1万円から3万円<br>
自分の親であれば、5万円から10万円<br>
ほどになります。<br>
<br>
ただ、今の（平成20年）価格相場でそのくらいですので、10年後、20年後になれば相場も上がっていることだと思いますので、その時々で置き換えて見てくださいね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932124.html">
<title>友人・知人の場合の香典の相場・金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932124.html</link>
<description>友人・知人の場合の香典の金額の相場は

「友人・知人」
年齢20代　サンプルなし
　　30代　5,000円
    40代　5,000から10,000円
    50代以上　5,000円




【香典一口メモ】

49日の案内状

49日には葬式に来てもらった人全員に案内状を？

四十九日は親...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-28T06:36:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　友人・知人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[友人・知人の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「友人・知人」<br>
年齢20代　サンプルなし<br>
　　30代　5,000円<br>
    40代　5,000から10,000円<br>
    50代以上　5,000円<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
49日の案内状<br>
<br>
49日には葬式に来てもらった人全員に案内状を？<br>
<br>
四十九日は親族だけで大丈夫です。<br>
執り行ったあとは、後日一筆を添えて、四十九日を無事執り行った旨を報告する手紙を送ります。<br>
49日には会食などは行いますが、簡素化して引き出物は出さない場合もあります。地域にもよりますが。<br>
祖先や故人を思う気持ちが大切なので柔軟性を持って対応すればよいと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932115.html">
<title>勤務先関係（上司・同僚・部下・社員の家族）の方への香典の相場・金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932115.html</link>
<description>勤務先関係（上司・同僚・部下・家族）の場合の香典の金額の相場は

「上司」
年齢20代　3,000円
　　30代　5,000円
    40代　10,000円
    50代以上　10,000円

「同僚」
年齢20代　3,000円
　　30代　5,000円
    40代　5,000円
    50代以上　5,000円

「...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-26T06:12:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　勤務先（上司・同僚・部下）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[勤務先関係（上司・同僚・部下・家族）の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「上司」<br>
年齢20代　3,000円<br>
　　30代　5,000円<br>
    40代　10,000円<br>
    50代以上　10,000円<br>
<br>
「同僚」<br>
年齢20代　3,000円<br>
　　30代　5,000円<br>
    40代　5,000円<br>
    50代以上　5,000円<br>
<br>
「部下」<br>
年齢20代　サンプルなし<br>
　　30代　少数回答該当なし<br>
    40代　5,000円<br>
    50代以上　10,000円<br>
<br>
「勤務先の社員などの家族」<br>
年齢20代　3,000から5,000円<br>
　　30代　5,000円<br>
    40代　5,000円<br>
    50代以上　5,000円<br>
<br>
<br>
上司・同僚・部下・社員の家族に対しては、おおむね若い方は3000円、普通は5000円から10000円というところでしょうか？<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
連名の表書き<br>
<br>
二人で一緒に包む場合、表書きは横に並べてそれぞれの名前を書きます。<br>
連名といいます。<br>
右から地位の高い人の順で記入します。<br>
ただし、連名の場合、香典返しを誰にしたらよいか？住所・金額など後々の喪主側の管理が大変になる可能性もあるので、夫婦以外（たとえば友人同士とか）は連名にせずできるだけ別々に行うのが相手に対する心遣いです。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931637.html">
<title>兄弟姉妹の場合の香典の金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931637.html</link>
<description>兄弟・姉妹の場合の香典の金額の相場は

「兄弟・姉妹」
年齢20代　サンプルなし
　　30代　50,000円
    40代　少数回答集計なし
    50代以上　30,000円




【香典一口メモ】

香典の表書き

「神道の場合」　　
神式の表書き
　銀の水引を使って、「御...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T05:41:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　兄弟姉妹</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[兄弟・姉妹の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「兄弟・姉妹」<br>
年齢20代　サンプルなし<br>
　　30代　50,000円<br>
    40代　少数回答集計なし<br>
    50代以上　30,000円<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
香典の表書き<br>
<br>
「神道の場合」　　<br>
神式の表書き<br>
　銀の水引を使って、「御玉串料」と書きます。「御神前」「御榊料」と書く場合もあります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931681.html">
<title>祖父母の場合の香典の相場・金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931681.html</link>
<description>祖父母（おじいちゃん・おばあちゃん）の場合の香典の金額の相場は

「祖父母（おじいちゃん・おばあちゃん）」
年齢20代　10,000円
　　30代　10,000円
    40代　少数回答集計なし
    50代以上　サンプルなし




【香典一口メモ】



自分の身内でも香典...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T23:54:44+09:00</dc:date>
<dc:subject> 　　祖父母</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[祖父母（おじいちゃん・おばあちゃん）の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「祖父母（おじいちゃん・おばあちゃん）」<br>
年齢20代　10,000円<br>
　　30代　10,000円<br>
    40代　少数回答集計なし<br>
    50代以上　サンプルなし<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
<br>
<br>
自分の身内でも香典って<br>
包むものなんですか？という質問がよくあります。<br>
<br>
両親が亡くなった場合に、同居している兄弟姉妹が喪主を務める場合、その他の別居している兄弟姉妹は香典を出します。<br>
<br>
祖父母の時は、結婚していれば同居・別居かかわらず出します。独身の孫の場合は出しません。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932078.html">
<title>親戚（おじ・おば・その他の親類）の場合の香典の相場・金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/932078.html</link>
<description>親戚（おじ・おば・その他の親類）の場合の香典の金額の相場は

「おじ・おば・その他の親類」
年齢20代　10,000円
　　30代　10,000円
    40代　10,000円
    50代以上　10,000円




【香典一口メモ】

香典の表書き

「仏式の場合」　　
黒白の水引を使...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-22T05:40:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　親戚（おじ・おば・その他の親類）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[親戚（おじ・おば・その他の親類）の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「おじ・おば・その他の親類」<br>
年齢20代　10,000円<br>
　　30代　10,000円<br>
    40代　10,000円<br>
    50代以上　10,000円<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
香典の表書き<br>
<br>
「仏式の場合」　　<br>
黒白の水引を使います。表書きは上段中央に、「御霊前」と書くことがもっとも多いようですが、浄土真宗の場合は「御仏前」と書きます。他に「御香典」「御香料」と書く場合もあります。<br>
<br>
忌明け（四十九日）後は、黄白の水引を使い、「御仏前」と書きます。「御供物料」と書く場合もあります。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931622.html">
<title>両親の場合の香典の金額</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/931622.html</link>
<description>両親の場合の香典の金額の相場は

「両親」
年齢20代　少数回答集計なし
　　30代　100,000円
    40代　100,000円
    50代以上　100,000円


データとして10万円とでていますが
親への感謝の気持ちとして最低でも5万円以上は用意しましょう。




【香典一...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-20T23:24:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>　　両親</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[両親の場合の香典の金額の相場は<br>
<br>
「両親」<br>
年齢20代　少数回答集計なし<br>
　　30代　100,000円<br>
    40代　100,000円<br>
    50代以上　100,000円<br>
<br>
<br>
データとして10万円とでていますが<br>
親への感謝の気持ちとして最低でも5万円以上は用意しましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
【香典一口メモ】<br>
<br>
香典の表書き<br>
<br>
「キリスト教の場合」　　<br>
キリスト教の表書き<br>
　「献花料」や「御花料」と書きます。水引はなくてもかまいません]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/929719.html">
<title>なぜ表書きは薄墨みで書くのか？</title>
<link>http://kouden-souba.beautiful-mountain.com/archives/929719.html</link>
<description>香典袋の表書きを薄墨みで書くということは昔から言われてきました。

薄墨の理由としては、本来は，きちんと墨を摺って濃い文字で書くべきところなのですが，あまりの悲しみで力が入らずという意味や、悲しみの涙が硯に落ち，摺っても摺っても薄くなってしまい，薄墨で書...</description>
<dc:creator>koudensouba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T00:38:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>香典袋の書き方・表書き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[香典袋の表書きを薄墨みで書くということは昔から言われてきました。<br>
<br>
薄墨の理由としては、本来は，きちんと墨を摺って濃い文字で書くべきところなのですが，あまりの悲しみで力が入らずという意味や、悲しみの涙が硯に落ち，摺っても摺っても薄くなってしまい，薄墨で書かざるを得ませんでした。という意味合いから，薄墨でも良いとされたものです。<br>
したがって「香典袋は薄墨で書く」という決まりは，特にありません。<br>
<br>
あと表書きは薄墨ということが定着する中、中袋へ記入する金額や連名者の名前も薄墨でないといけないのか？という疑問がよくあります。<br>
<br>
もちろん上記の理由からすると中身も薄墨ということになりますが、昨今では、表書き、中袋共に濃い墨（通常のマジックや筆ペンなど）で記入しておられる方もかなり多いです。<br>
<br>
特に、香典返しの管理などを考えると、薄墨、濃い墨どちらでも全く関係ないのが実情です。袋から現金を出してチェックした段階で、袋はゴミとなります。薄いか濃いか？なかには気にかけて見る方もいらっしゃるかもしれませんが、現在ではごく稀ではないでしょうか。<br>
薄墨の場合、かすれて何を書いているのかわからない状態になることも否定できません。<br>
<br>
現在ではそういった薄墨かどうか？などに気を使うより、<br>
<br>
名前をフルネームで書く。<br>
楷書で書く。<br>
香典返しの時に困らないようにわかりやすく書く。<br>
<br>
金額は、金壱萬圓などの漢数字でもいいし、わかりやすい「金１万円」「10,000円」でも問題ありません。<br>
<br>
ようするに、わかりやすさに気を配ることが、一番の相手に対する思いやりになると思いますよ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>