TOP > 包み方 > 香典袋へのお札(お金)の入れ方、中袋の包み方
数珠、ふくさ専門店


楽天で数珠が一番売れている販売店はココ!女性用もあります。


いざというときの為に、今備えておきませんか?

香典袋へのお札(お金)の入れ方、中袋の包み方


弔事に役立つ持ち物 販売店情報>>>>

慶弔両方に使えるふくさ
冠婚葬祭の両方で利用可能な紫が大人気。レビューを書いて5%お得
お香・数珠・仏壇のe-namu庵心堂

京職人手作りの逸品オニキス数珠
楽天ランキング堂々1位14週連続 男性向け数珠の美しさに圧巻
京都の数珠販売専門店 はな花

霊園と墓石.netで霊園を探そう
地域・宗派・フリーワードなどの条件で、日本全国の霊園・寺院墓地を検索・資料請求可能
霊園と墓石ネット

国内航空券や宿泊予約は楽天トラベルが便利
急な葬儀で航空券の日帰りや目的地に一泊。急な予約もネットで検索でスムーズ予約
楽天トラベル





お札の入れ方、中袋の包み方を書きたいと思います。


お札の入れ方のマナーとしては、


新札を使わない。
「準備していました」という風にとらわれないために、旧札を入れるようにしだいになっていきましたが、もしお札が新札しかない場合は、折り目を半分に入れます。
最近では、人に捧げるものでもあるため、新札でもいいのではないか?と言う意見もあります。




お金の中入れへの入れ方

中入れを広げます。中央にお金を入れます。
よく、お金を逆さまにして入れると言われますが、お香典は死者に供えるものですから、さかさまにする必要はありません。

中袋を元通りにたたみます。

中包みのお札の包み方は、折り返した三角形が下に向かないように気をつけます。これは故人への悲しみを表しています。


「ふくさの包み方」

弔事用のふくさの包み方は
香典袋へのお札(お金)の入れ方、中袋の包み方
でも紹介しましたが参考にしてください。
クリックするとふくさの包み方が拡大されて見る事が出来ます。

弔事の場合のふくさの包み方

留め具が左になるようふくさを開き、右側、下側、上側の順で折り、最後に左側を追って留めます。



ふくさの包み方
























上包みに入れる方法

裏返しにして、下の方の紙を水引から抜きます。
上の紙はそのままです。

下から中包みをスライドさせて入れます。

中袋を上包みの中に入れたら不祝儀袋は祝儀袋と違い上から下に重ねます。


web拍手